社会貢献

麦の芽福祉会での珈琲詰込み作業風景

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麦の芽福祉会の皆さんに手伝っていただいて、袋詰め作業などを行なってもらっています。
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株式会社邑が30周年を迎えたのを記念して、麦の芽福祉会の皆さんに「記念パネル」を頂きました。ありがとうございました。
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さあ、珈琲の袋詰め作業開始です。作業手順はホワイトボードで再確認。
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作業の前には、内容の説明があります。問題があれば話し合います。
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お仕事の前に、帽子をかぶってエプロンをつけます。もちろん助け合います。
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邑の焙煎工場からは、こんな大きな袋が届きます。珈琲豆でいっぱいです。
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計量する機械に、豆を入れます。
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グラム数をキチッと量って、袋に豆を入れます。
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豆を、まめに、正確に量ります。性格がでます。
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新鮮さをたもつために、袋の中を密封します。豆をギュッと詰めていきます。
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さらに、ギュッと詰めます。
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珈琲の袋にシールを貼ります。
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機械で計量した豆を運びます。
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珈琲豆をギューッと詰めます。
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詰めた袋の口を機械で密封します。
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手分けして、作業はすすみます。みんなで作業します。
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仕事です。一生懸命作業します。
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時には笑い、楽しく作業します。
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珈琲を袋にギュッと詰めます。
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だいぶ仕事がはかどって、袋詰めした珈琲がたまってきました。
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またまた、更にギューッと袋に詰めます。
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こんなに、詰めた珈琲がたまってきました。
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まだまだ詰めます。
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珈琲は鮮度が命。空気をなるべく抜きます。
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全員で協力して、作業します。
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いよいよ、あと少し。最後の作業をおこないます。
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さて、休憩の時間となりました。見学させていただき、ありがとうございました。
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これからも、珈琲の袋詰め、宜しくお願いします。感謝の気持ちを込めて、美味しく珈琲をいただきます。